快活クラブ、料金、店舗、持ち込み、朝食について簡単お役立ちガイド

更新日:

快活クラブの料金システム情報

快活クラブの料金システムは基本的には初めに店舗の受付でコースの選択をして、コースの利用が終わってからコースの料金を支払うというものになっています。コースを選択して延長などをしなければコースの料金分の支払いだけですが、コースの時間を超えてしまった場合や延長した場合には延長した時間に応じた料金が発生するという料金システムです。

コースごとの料金や延長料金などの細かい料金体系については快活クラブの店舗ごとに異なり、店舗ごとの料金体系は公式サイトの店舗ごとのページから確認することが可能です。コースごとの料金は店舗ごとに違いますが入会金については快活クラブのどの店舗だとしても300円となっています。

コースの利用中にブースから注文した食事や飲み物などについては、注文時にコースの料金に合計されていて、退店時に利用料金と一緒に支払いを行うという仕組みです。

 

快活クラブ エリア別の店舗数

快活クラブのエリア別の店舗数については北海道エリアでは8店舗で、東北エリアでは28店舗となっていて、北陸エリアと甲信越エリアでは25店舗となっています。

関東エリアでは100店舗を超えていて、東海エリアでも100店舗を超えていて、近畿エリアでも100店舗近い店舗数となっています。

中国エリアでは22店舗となっていて、四国エリアでは6店舗となっていて、九州エリアでは31店舗で、沖縄エリアでは3店舗です。

エリア別の店舗数では北海道エリアや四国エリアや沖縄エリアなどでは、店舗数は少し少ないですが快活クラブでは全国的に店舗を展開しています。快活クラブでは基本的には全国の多くの地域に店舗があるので気軽に利用できます。

詳細は快活クラブのホームページよりご確認いただけます。

快活クラブホームページ【店舗・料金案内】:http://www.kaikatsu.jp/shop/

スポンサードリンク

 

快活クラブに持ち込みはできる?

食べ物の持ち込みについては基本的にはすべての店舗で禁止されているので、食べ物の持ち込みや持ち込んだ食べ物を食べることは不可能です。快活クラブ側で食事のメニューやドリンクのメニューなどを提供していることもあり、食べ物の持ち込みは一切不可能です。

ただし水筒やペットボトルなどの飲み物については少しだけであれば持ち込みを禁止していない店舗が多く、飲み物であればほとんどの店舗で高確率で持ち込めます。

食べ物と飲み物の持ち込みについての禁止事項やシステムは快活クラブでは基本的に禁止していますが、一部の店舗では軽食などの持ち込みであれば許可している場合もあります。食べ物の持ち込みや飲み物の大量な持ち込みを行うと、途中で退店しなければいけない場合や出入り禁止となる場合などもあるので、快活クラブでは食べ物の持ち込みや飲み物の大量の持ち込みはしないようにする必要があります。

 

快活クラブは朝食が無料

快活クラブでは朝の6時から10時30分までに時間が限定されていますが、朝食の一部のメニューを無料で提供しているので無料で朝食を注文することが可能となっています。無料で注文できる朝食は1につき1日で1回までとなっていますが、トーストとフライドポテトとコーンなどの朝食を無料で食べることができます。

快活クラブなら無料でトーストやフライドポテトなどのメニューが注文できるので、朝の時間帯での利用であればとても便利でお得になります。

一部の店舗では朝食が無料になるサービスを行っていなかったり、サービスを提供している時間帯が違ったりするので注意が必要です。無料で提供している朝食については従来の有料のメニューよりも、内容が少なかったり量が少なかったりしますがその分、定められた時間の朝6時から10時30分までの間であれば無料なのでとてもお得です。

朝食が無料になるサービスの対象となるのは、特定の時間帯にコースを注文したすべての方となっているので、コースの時間や利用するプランなどに制限などはありません。

スポンサードリンク

Copyright© Greenbanana , 2018 All Rights Reserved.